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テレビ・マスコミ

【動画あり】選挙直前にオールドメディアの露骨すぎる偏向報道 MBSが垂れ流した「怖い日本」という悪質レッテル

公共の電波で「怖い政党」と名指しする~これが報道と呼べるのだろうか?1月21日、MBSの情報番組「よんチャンTV」で信じがたい光景が放送された。自民党、日本維新の会、参政党を「強くて、まわりからこわい...
政治・経済・行政

被団協のダブスタ・ポジショントーク きのこ雲ランプaespa紅白出場でNHKは公共放送の使命を放棄した

10万人の声が1億2000万人の命を危険に晒している。日本原水爆被害者団体協議会、通称・被団協。この組織のダブルスタンダードぶりには、もはや開いた口が塞がらない。首相官邸筋が核兵器保有の必要性に言及す...
中国・韓国・北朝鮮

中国共産党に忠誠を誓うメイリアほか日本人歌手・俳優が象徴する悲しき現実

12月19日、中国駐日本大使館の五星紅旗の前で満面の笑みを浮かべる日本人女性がいた。その姿をわざわざSNSで全世界に発信したのである。この行動の政治的意味を、わたしたちは見過ごしてはならない。歌手のメ...
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政治・経済・行政

統一教会問題 自らの説明は避け高市総理には説明要求?野田佳彦のダブスタに呆れる

これはもう、笑ってしまうほどの「棚上げ」でしょう中道改革連合の野田佳彦共同代表が、高市早苗首相に対して旧統一教会との関係について「首相自身で説明するしかない」と迫った。週刊文春電子版が報じた、2019...
中国・韓国・北朝鮮

中国共産党から出禁の石平議員が台湾上陸 習近平の一つの中国論が崩壊した瞬間

中国から入国禁止を食らっている石平議員が、堂々と台湾に上陸した。これほど痛快なことはない。日本維新の会の石平参院議員が1月6日に台湾を訪問した。中国当局から入国禁止の制裁を受けている身でありながら、自...
テレビ・マスコミ

衆議院選挙投票日当日に与党批判を畳みかけるTBS「サンデーモーニング」の偏向と異常さ

まさに投票日当日の朝、有権者がこれから投票所に向かおうとするその時間帯にTBS「サンデーモーニング」は特定政党への攻撃的な放送を行った。今朝、何気なくテレビをつけて愕然とした。画面には「円安ホクホク」...
政治・経済・行政

宗教法人課税という聖域に踏み込む高市総理 国民が待ち望んだ改革の狼煙をあげる

ついにこの時が来たのかもしれない。高市早苗総理が消費税減税の財源として「宗教法人への課税」を検討し始めたという報道を目にして、わたしは思わず膝を打った。これまで誰も手をつけられなかった聖域。政治家たち...
芸能人

#ママ戦争止めてくるわ と投票する前に自民党が戦争を望む証拠を示してほしい 坂本美雨の論理の飛躍とデマに呆れる

「自民党に投票した人は戦争を望んでいる」なんて、よくもまあ言えたものである。2026年2月8日の衆院選で自民党が大勝したあとミュージシャンの坂本美雨がXで展開した主張には正直あきれるしかなかった。「こ...
テレビ・マスコミ

中国共産党を猛獣扱いする玉川徹のトンチンカン発言に違和感 公正中立で放送法を守るはずのテレビ朝日はどこへいくのか?

テレビ朝日「モーニングショー」で玉川徹が放った「中国を猛獣とすれば、いたずらに刺激するメリットはない」という言葉を聞いて、わたしは耳を疑った。相変わらずのことだが高市首相の台湾有事に関する答弁を批判し...
テレビ・マスコミ

ミュージシャンの政治的発言がかっこいい時代は終わった サカナクション山口一郎の葛藤とフランクザッパの皮肉が教えてくれること

ミュージシャンの政治的発言がかっこいい時代は終わった サカナクション山口一郎の葛藤とフランクザッパの皮肉が教えてくれること「歌って平和になるんならやるよ」この一言にどれほどの本音が詰まっているか。サカ...
事件・事故

台湾で中国国旗を掲げ「台湾は中国のもの」と叫んだ日本人2名を強制退去&再入境禁止処分

えっ?そんな日本人いるの! 台湾の西門町で中国国旗振り回して「台湾は中国のもの」って叫ぶなんてバカ丸出し!むむっ、やはり奴らは日本人に帰化した元中国人。なんでこんな奴らが簡単に日本へ帰化できるのか?こ...
国際問題

アメリカ・イラン停戦合意と高市外交~わたしたちの暮らしに直結する2週間の行方と物価は?

ガソリン価格がじわじわ上がり続けたこの1か月、ようやく少しだけ息がつけるかもしれない。4月8日、米国とイランが2週間の停戦に合意したというニュースが飛び込んできた。トランプ大統領が設定した攻撃猶予の期...
芸能人

高市総理と芸能人の交流を叩く人たちの不思議な党派性とダブルスタンダード

ロックに政治を持ち込んでいるのはいったいどちらなのか。ここ数日、高市早苗総理と芸能人・ミュージシャンとの交流が立て続けに話題になっている。4月10日にはイギリスの伝説的ハードロックバンドDeep Pu...
政治・経済・行政

日本国旗を守る法律がなぜ揉める? たったひとり反対する岩屋毅前外相と食い違う党内の空気感

外国の国旗を傷つけたら罰せられるのに自国の日の丸には何の保護もない。この不思議な”ねじれ”をあなたはご存じだろうか。自民党は4月9日党本部で「日本国国章損壊罪」の創設に向けたプロジェクトチーム(PT)...
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