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政治・経済・行政

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日本国民の声を無視して中国人観光客を呼び戻したい中革連の議員は一体どこの国を向いて政治をしているのか?

静かな観光地が戻ってきた。そう安堵している日本人は少なくないはずだ。3月6日の衆院予算委員会で、中道改革連合の中川宏昌氏が中国人観光客の減少を「深刻な数字だ」と訴えた。観光庁の答弁によれば、昨年12月は前年比約45%減、今年1月は約61%減...
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自衛隊を「人殺し」呼ばわり れいわ新選組共同代表・奥田芙美代氏の暴言が許されない理由

たった10分の質疑で3回も「不適切」と指摘される国会議員をわたしはかつて見たことがない。2026年3月25日参院予算委員会でのことだ。れいわ新選組の奥田芙美代共同代表が防衛装備について「人殺しの武器を作ったり買ったりするために」と発言した。...
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名前変えれば国民の怒り収まるって バカにしすぎだろ JICAホームタウン騒動の闇

信じられないわよ、このニュース見てわたしはもうため息しか出なかった。名前を変えるだけで問題が片付くと思ってるなんて、国民をどれだけ甘く見てるのよ。このJICAのホームタウン事業、最初はアフリカとの交流を深めるいい試みだって思ったんだけどね。...
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日本が中国に侵略戦争を仕掛ける? れいわ・奥田芙美代の妄想質問が国会を混乱させた日

「最前線に行けば血まみれになりますよ!」この言葉が国会の議場に響いた瞬間、わたしは耳を疑った。2月26日、参院本会議での代表質問。れいわ新選組の奥田芙美代共同代表が高市早苗首相に向けて放った言葉である。まるで日本がいますぐにでも戦争を始める...
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会費300円で踏み絵を踏ませる? 国力研究会が暴いた自民党内の本音と計算 石破・岩屋・村上はどこへいく!?

自民党議員の8割が参加を決めた「国力研究会」あえて全員に声をかけたこの仕掛け、ただの勉強会で終わるはずがない。麻生太郎副総裁や茂木敏充外相、小泉進次郎防衛相らが発起人に名を連ね、高市早苗首相の衆院選公約を後押しする目的で立ち上がったこの議連...
事件・事故

「教え子を戦場に送るな」と叫ぶ教職員組合が 教え子を荒波の抗議船に送った矛盾を問う

17歳の女の子が、たった1回の「平和学習」で命を落とした。2026年3月16日、沖縄県名護市の辺野古沖。同志社国際高校の研修旅行で基地移設反対の抗議船「不屈」と「平和丸」に分乗した生徒18人が荒波にのまれ船2隻が転覆した。亡くなったのは2年...
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爆破予告で潰された東大五月祭 言論を暴力で封じる者たちの正体を問う

学園祭を楽しみにしていた学生たちの1年がたった1通のメールで奪われた。5月16日、東京大学本郷・弥生キャンパスで開催された第99回「五月祭」例年500近い団体が出展し2日間で約15万人が訪れるこの伝統行事が初日の午後に突然すべて中止になった...
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日教組出身の立憲・古賀千景が国会で自衛隊を侮辱 小泉進次郎防衛大臣の猛反論がキレッキレで痛快すぎた

「豊かな子どもたちは、自衛隊とかなりませんよ!」国会でこんな暴言が飛び出した。2026年6月15日、参議院決算委員会。立憲民主党の古賀千景議員が防衛省の子ども向け冊子「まるわかり!日本の防衛~はじめての防衛白書2024」をめぐって質疑に立っ...
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蓮舫氏まさかの敗北 立憲都連会長選が突きつけた”スターと組織”のねじれと呆れ

知名度だけでは、もう人は動かない。立憲民主党の東京都連会長選で、舫参院議員(58)が武蔵野市議の川名雄児氏(66)に敗れた。しかも81票対124票という大差。蓮舫はもう終わったのか?これは単なる人事の話ではない。党の地方組織が「声なき声」を...
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蓮舫の「考えさせられています」が映す 政治家としての資質と覚悟のなさ

「考えさせられています」たった一言でこの人はまた自分の底を見せてしまった。2026年6月16日、高市早苗首相がイタリア・ローマでメローニ首相と日伊首脳会談を行った。半導体や重要鉱物のサプライチェーン強靱化に向けた政府間覚書の署名、宇宙分野で...
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