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政治・経済・行政

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慰霊の場をイデオロギー丸出しの政治闘争に変える愚行 沖縄追悼式ヤジに怒りが止まらない

亡くなった24万人の魂が見ていたとしたらどう思っただろう。6月23日、沖縄県糸満市の平和祈念公園で営まれた沖縄全戦没者追悼式。沖縄戦から81年を迎えたこの日、静かに祈りを捧げるべき場所でまたしても起きてしまった。高市早苗首相があいさつに立っ...
政治・経済・行政

長妻昭 自民のおこぼれ議席で国会に立つ者が岩屋・石破に秋波を送る滑稽さ

国旗を燃やしても壊しても罪にならない国がはたしてまともと言えるだろうか。2026年6月24日、衆院内閣委員会で国旗損壊罪法案の質疑が行われた。自民党・日本維新の会・国民民主党・参政党の4党が共同提出したこの法案に、中道改革連合の長妻昭氏が噛...
政治・経済・行政

選挙で惨敗した中道改革連合がクラファンで2000万円 それ本当に”国民のため”ですか?

7時間で2000万円この数字を聞いてすごいと思っただろうか?それとも、なにかがおかしいと感じただろうか。中道改革連合が5月15日クラウドファンディングでの寄付募集をスタートさせた。午前10時の受付開始からわずか15分で200人超が支援。小川...
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テレビ・マスコミ

高市総理大臣 ぶら下がり34回でも記者会見は同水準 それでもオールドメディアが騒ぐ本当の理由

信頼を失ったのは、いったいどちらなのか。共同通信が配信した記事を読んで、まず頭に浮かんだのがこの問いだった。「高市首相、取材対応は少なく 歴代と比べ、Xでは連日発信」という見出し。なるほど、たしかに数字だけ見れば、ぶら下がり取材の回数は歴代...
中国・韓国・北朝鮮

中国400アカウントの反高市工作が完全敗北 中国共産党のSNS分断工作のみっともない実態

よりによって、他国の選挙を裏から操ろうとするなんて。しかも、それが見事に失敗したのだから、もう笑うしかない。日本経済新聞の調査報道が明らかにした事実は、わたしたちの想像以上に生々しかった。2月8日の衆院選に合わせて、約400の中国系アカウン...
政治・経済・行政

公明党・斉藤代表が中国の告げ口外交を称賛 レーダー照射の被害国なのに高市総理を批判する異常事態

信じられない発言が飛び出した!公明党の斉藤鉄夫代表が、中国によるレーダー照射問題について「王毅外相が世界各国を回って立場の理解を求めている」と中国の外交活動を評価し、「日本は努力が足らないのでは」と自国を批判した。加害国の外交を評価し被害国...
政治・経済・行政

岡田克也の「国民の感情をコントロールしていかないと」 中共の代弁者として日本の民主主義の根幹を揺るがす上から目線の危うさ

「国民の感情をコントロールしていかないと」この一言を聞いた瞬間、わたしは背筋が凍る思いがした。12月21日のNHK「日曜討論」で、立憲民主党の岡田克也元外相が放ったこの発言は、民主主義国家の政治家として決して口にしてはならないものだ。高市早...
政治・経済・行政

被団協のダブスタ・ポジショントーク きのこ雲ランプaespa紅白出場でNHKは公共放送の使命を放棄した

10万人の声が1億2000万人の命を危険に晒している。日本原水爆被害者団体協議会、通称・被団協。この組織のダブルスタンダードぶりには、もはや開いた口が塞がらない。首相官邸筋が核兵器保有の必要性に言及すれば即座に抗議声明を出す。だが、韓国アイ...
政治・経済・行政

統一教会問題 自らの説明は避け高市総理には説明要求?野田佳彦のダブスタに呆れる

これはもう、笑ってしまうほどの「棚上げ」でしょう中道改革連合の野田佳彦共同代表が、高市早苗首相に対して旧統一教会との関係について「首相自身で説明するしかない」と迫った。週刊文春電子版が報じた、2019年の自民党支部パーティーで関連団体が計4...
政治・経済・行政

宗教法人課税という聖域に踏み込む高市総理 国民が待ち望んだ改革の狼煙をあげる

ついにこの時が来たのかもしれない。高市早苗総理が消費税減税の財源として「宗教法人への課税」を検討し始めたという報道を目にして、わたしは思わず膝を打った。これまで誰も手をつけられなかった聖域。政治家たちが見て見ぬふりを続けてきたタブー。それに...
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