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テレビ・マスコミ

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公共放送NHKが一国の宰相・高市総理のテレビ収録コメントを恣意的に切り取り放送する暴挙 停波するしかないだろう

ほんとNHKはどうしようもない。でも、高市総理がマスコミを通さずXで直接一次情報を流してくれるのはありがたい高市総理のポスト9月3日に放送されたNHKの番組に私が短い収録コメントで出演したことについて、私が全く政策の説明をしていないなどのご...
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星野真里が走った24時間テレビマラソンに乱入者 プラカードで事実陳列罪

女優の星野真里が30日、日本テレビ系「24時間テレビ49」に生出演。チャリティーマラソンでトラブルに巻き込まれた。 毎年夏恒例の日本テレビ系のチャリティー番組。星野は国定指定難病「先天性ミオパチー」を患う11歳の娘・ふうかさんの思いを胸にチ...
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テレビ朝日モーニングショー玉川徹氏「ユダヤ人だからいない方がいい」~人種差別発言が突きつける日本メディアの深い闇

「ユダヤ人ですよね。いない方がいい」。公共の電波でこんな言葉が平然と放たれた。2026年4月10日テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」でのこと。コメンテーターの玉川徹氏が、米イラン停戦協議に出席予定のジャレッド・クシュナー氏についてこう...
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TBS・サンデーモーニング 自分たちの偏向には目をつぶり SNSだけを断罪するいつもの世界線

テレビが正義でSNSは悪。本当にそう言い切れるのだろうか。2026年5月10日放送のTBS「サンデーモーニング」でMCの膳場貴子氏がこう語った。「為政者がメディアを介さず、直接国民に発信する現在の状況」に触れ、「メディアのありようが今、問わ...
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高市総理大臣 ぶら下がり34回でも記者会見は同水準 それでもオールドメディアが騒ぐ本当の理由

信頼を失ったのは、いったいどちらなのか。共同通信が配信した記事を読んで、まず頭に浮かんだのがこの問いだった。「高市首相、取材対応は少なく 歴代と比べ、Xでは連日発信」という見出し。なるほど、たしかに数字だけ見れば、ぶら下がり取材の回数は歴代...
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自民・維新・参政は「こわい日本」? 選挙報道の公平性なしにMBS毎日放送社長謝罪「非常に不適切」

公共の電波で特定の政党を「こわい」とラベリングする。それが許されると本気で思っていたのだろうか。1月22日、毎日放送の情報番組「よんチャンTV」で信じがたい光景が映し出された。衆院選を前にした政党紹介のコーナーで自民党・日本維新の会・参政党...
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【動画あり】選挙直前にオールドメディアの露骨すぎる偏向報道 MBSが垂れ流した「怖い日本」という悪質レッテル

公共の電波で「怖い政党」と名指しする~これが報道と呼べるのだろうか?1月21日、MBSの情報番組「よんチャンTV」で信じがたい光景が放送された。自民党、日本維新の会、参政党を「強くて、まわりからこわいと思われる日本」を目指す政党と分類。一方...
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衆議院選挙投票日当日に与党批判を畳みかけるTBS「サンデーモーニング」の偏向と異常さ

まさに投票日当日の朝、有権者がこれから投票所に向かおうとするその時間帯にTBS「サンデーモーニング」は特定政党への攻撃的な放送を行った。今朝、何気なくテレビをつけて愕然とした。画面には「円安ホクホク」「裏金」「統一教会」といったテロップが並...
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中国共産党を猛獣扱いする玉川徹のトンチンカン発言に違和感 公正中立で放送法を守るはずのテレビ朝日はどこへいくのか?

テレビ朝日「モーニングショー」で玉川徹が放った「中国を猛獣とすれば、いたずらに刺激するメリットはない」という言葉を聞いて、わたしは耳を疑った。相変わらずのことだが高市首相の台湾有事に関する答弁を批判し、まるで日中関係悪化の責任がすべて日本側...
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ミュージシャンの政治的発言がかっこいい時代は終わった サカナクション山口一郎の葛藤とフランクザッパの皮肉が教えてくれること

ミュージシャンの政治的発言がかっこいい時代は終わった サカナクション山口一郎の葛藤とフランクザッパの皮肉が教えてくれること「歌って平和になるんならやるよ」この一言にどれほどの本音が詰まっているか。サカナクションの山口一郎が4月27日の自身の...
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武石知華さんの無念を国会へ 産経新聞以外のオールドメディアが沈黙する 逆メディアスクラムの異常

あの17歳の女の子は、珊瑚礁が見たかっただけだった。3月16日沖縄県名護市辺野古沖。研修旅行のFコースを選んだ同志社国際高校2年、武石知華さんが乗っていた抗議船「平和丸」が転覆した。波浪注意報の出ていた海。引率教員は不在。安全判断は船長まか...
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逮捕されても不起訴なら退職金がもらえるNHK~受信料で成り立つ公共放送の自覚はあるのか?

「逮捕されても不起訴なら退職金がもらえる」そんな話が本当に通る組織が毎月わたしたちから受信料を徴収しているという事実にぞっとする。2026年4月23日NHKは報道局スポーツ情報番組部のチーフ・ディレクター(50歳)を諭旨免職の懲戒処分にする...
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SNS規制報道で露呈したオールドメディアの焦りと願望・捏造の飛ばし記事乱発

その見出しほんとうに資料を読んで書いたのか?今回の一件を見て背筋がひやりとした。SNSをめぐる議論は子どもの安全にも表現の自由にもつながる。とても重たい話だ。だからこそ見出しの煽りや勢いだけで空気を作られたら困る。しかも、その発信元が新聞社...
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現役閣僚・鈴木憲和農林水産大臣がファクトチェックする時代に突入 オールドメディアの暴走が止まらない

大臣がSNSで「誤報です」と声を上げなければならない国、それが2026年のいまの日本。4月28日、毎日新聞が「農水省、放出した備蓄米15万トンを買い戻しへ」という記事を配信した。令和の米騒動を受けて2025年に緊急放出された政府備蓄米59万...
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新年早々の東京新聞特別報道部長が虚偽記事で大炎上 偽情報批判する側が捏造とは?

新年の幕開けからオールドメディアと揶揄される報道機関が信じられないミスを犯した東京新聞の西田義洋特別報道部長が1月1日に寄稿した新年コラムが、大炎上している。「中国なにするものぞ」「進め一億火の玉だ」「日本国民よ特攻隊になれ」といった言葉が...
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【老害】元朝日記者・佐藤章が中国共産党のプロパガンダ丸呑みで内閣総辞職と妄言爆発 ジャーナリズムはどこへ消えた?

「内閣総辞職」って、何を根拠に言っているのか。佐藤章氏の一連のポストを見て、わたしは本気で不安になった。元朝日新聞記者という肩書きを持つ人が、中国側の音声データをそのまま鵜呑みにして大騒ぎしている。12月9日夜に中国国営メディアが公開した音...
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オフレコ破り報道でメディアリテラシー崩壊 国益を下げる共同通信 その報道姿勢は罠そのものである

信頼を裏切り国を危うくする。報道機関がそんな存在になっていいのだろうか。12月18日夜、共同通信は首相官邸の安全保障担当幹部が「私は核を持つべきだと思っている」と発言したと報じた。この発言はオフレコを前提にした非公式取材の場で出たものである...
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「なんて意地悪な黄色人種」太田光代が露呈させた差別意識と偏向の正体は?

思わず目を疑った。「なんて、意地悪な黄色人種」これが、あの爆笑問題を支える芸能事務所タイタンの社長、太田光代氏のXでの発言である。2月21日、太田光代氏は批判的なコメントに反論する形で「私は日本人。太田も日本人ですよ」と書き、続けて「なんて...
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高市首相公邸バリアフリー改修工事に関する捏造報道を行ったマスゴミメディアリスト

高市総理公邸バリアフリー化に関する捏造報道を行ったメディアリスト高市総理は2026年1月9日にXで、公邸への転居に際して「バリアフリー対応の改修も実施された」という報道が誤りであることを発表。官邸事務所に確認したところ、石破総理から高市総理...
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トランプ大統領選も自民党総裁選も外し続ける公明党応援政治ジャーナリスト田崎史郎75歳 きょうも高市下げに余念なし

またか、と思わずため息が出た。BS11の番組で政治ジャーナリストのスシローこと田崎史郎氏が衆院選について「与党過半数、本当に取れるんだろうか」と厳しい予測を披露していた。この発言、なんだか聞き覚えがある。そう、2024年のアメリカ大統領選で...
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