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高市早苗総理の支持率下げる気マンマンの写真~共同通信のメディアリテラシー欠如の現実

写真1枚が、時に千の言葉以上の力を持つ。デジタル時代の今、私たちは日々膨大な数の報道写真に触れている。政治家の表情、事件現場の様子、国際会議の一瞬の切り取り。それらの写真が私たちの認識や判断に与える影響は想像以上に大きい...報道写真の倫理...
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「支持率下げてやる」オールドメディアの本音が漏れた瞬間 時事通信カメラマンの発言が問う報道の中立性

「支持率下げてやる」——その一言が、日本の報道機関への信頼を音を立てて崩していく。2025年10月7日、自民党本部で起きた出来事は、多くの国民が薄々感じていた「オールドメディアの傲慢さ」を、これ以上ないほど明確に証明してしまった。高市早苗新...
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維新の藤田文武共同代表が激おこプンプン丸 時事通信の連続誤報が示す オールドメディアのガバナンス崩壊

またか、と思わず声が出てしまった。時事通信が日本維新の会と自民党の連立協議について事実と異なる記事を配信し、藤田文武共同代表から「全部間違い」と厳しく指摘された。藤田氏は自身のXで「読めば読むほど腹立たしい誤報レベルの記事」と激怒している。...
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変態毎日新聞が露呈した言葉への無責任さ 安倍元首相銃撃事件の連載で暴力に「意義」を見出す危険な報道姿勢

あり得ない表現だ!毎日新聞が安倍晋三元首相銃撃事件に「社会的意義」があったと書いたことに、わたしは心底震えた。2022年7月8日、選挙演説中に凶弾に倒れた安倍元首相。その命を奪った暴力事件に「意義」があったとする表現を、よりによって大手新聞...
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メディア永久追放するしかない老害・田原総一朗の暴言が日本の民主主義を蝕む そしてテレビが終焉を迎える

「え、今なんて言った?」わたしは耳を疑った。10月19日放送の『激論!クロスファイア』で、91歳の田原総一朗氏が口にした言葉「あんな奴は死んでしまえと言えばいい」この発言を聞いた瞬間、背筋がぞっとした。冗談では済まされない。言葉の暴力という...
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