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松山コンディション不良・森下下半身プルプル・誠也センター返し意図・床田“杉内化計画”・

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広島カープ

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田村友里ちゃんかわいいですね。食事の時の喰いっぷりといい、日本テレビの水卜麻美アナに通じるところがあります。

ここ数年、RCCは河村綾奈アナからずっと良い人材を掘り当ててますね。将来と来年度の新人アナウンサーが楽しみです。

プロ野球は、緊急事態宣言が延長になってどうなるんでしょうか??

1番近いところだと、7月16日の巨人戦のチケットを持ってるんですが、また紙切れになるんでしょうか??

韓国は無観客で5月5日に開幕したらしいですが、サンケイスポーツの記事タイトルが、「マスクだらけ!前代未聞の光景が日本プロ野球開幕のヒント 38日遅れで韓国厳戒スタート」と題しており、非常に不快ですね。

韓国にヒントなんかないよ!記事の中では、「ヒント」には全然触れていません。要するに見出しタイトル詐欺です。

日本のプロ野球は日本人独自の最適解を見つけて、問題なく開幕するから。

台湾は観客を入れて開催するそうです。観客には氏名の申告、検温、マスクの着用を義務づけ、着席の間隔を大きく開けて、1000人ほどの観客で開催するようです。

ん….

日本は、最短で7月下旬の開幕を覚悟して、焦らず待ちたいと思います。

プロ野球ファンも苦しいけど、選手も辛いはずです。

すべてうまくいくことを願って首を長くして待ちましょう!

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鈴木誠也ザバス

カープニュースいろいろ

広島松山が別調整「コンディション不良」コーチ説明

広島松山竜平外野手(34)が6日、マツダスタジアムでの自主練習の一部を別メニューで調整した。

ウオーミングアップまで行った後、合同メニューの打撃と守備には加わらず室内でウエートトレーニングなどで汗を流した。高ヘッドコーチは「コンディション不良です」と説明し、松山は「何もないです」と笑ってかわした。

広島森下「下半身がプルプル」投手陣が階段ダッシュ

広島投手陣がマツダスタジアムの一塁側スタンドで階段ダッシュを実施した。キャッチボールや守備練習などで汗を流した後、全66段を猛スピードで約20本駆け上がった。

ドラフト1位の森下暢仁投手は明大のキャンプ以来の階段ダッシュだったといい「結構きつかったです。(通常のダッシュと)全然違う。下半身がプルプルしています」と苦笑い。

当初はグラウンドで短い距離を予定していたが、コンディション担当の三浦トレーナーは「瞬発力を高める目的と、気分転換で景色を変えるためです」と説明した。開幕延期中の練習では初めての試みで、春季キャンプ並みの猛特訓で下半身を徹底的に鍛えていく。

鈴木誠也に「センター返し」の意図

今回は昨季セ・リーグ首位打者と最高出塁率を獲得した鈴木誠也外野手(25)が、5日にマツダスタジアムで実施したフリー打撃に注目した。データから読み取れた「センター返し」の意図を広島の主砲に直撃した。

鈴木誠が放った打球のその多くがセンター方向に飛んだ。40スイング中で、左方向が10本で25%、右方向へは7本で17・5%に対し、中堅方向への打球が23本と57・5%を占めた。柵越えは左中間への2本だった。現在の打撃練習での取り組みについて主砲は「センター方向に強い打球、強いライナーを打つイメージでやっています」と明かした。

首位打者と最高出塁率のタイトルを獲得した昨季から特に「センター方向」を意識しているという。「去年くらいから、遊撃に変なゴロを打たないように、二塁に強いライナー性の打球を飛ばすとか、いい打球を打てるようにやっています」と説明した。

広島鈴木誠也フリー打撃方向

(※40スイング)

右翼 7本 17・5%

中堅 23本 57・5%

左翼 10本 25%

【広島鈴木誠也の各年度別打球方向(※外野への安打のみ)】

19年 左70(45%)中51(33%)右34(22%)

18年 左79(63%)中25(20%)右21(17%)

17年 左84(70%)中18(15%)右18(15%)

【広島鈴木誠也の各年度別本塁打方向】

19年 左16(57%)中9(32%)右3(11%)

18年 左24(80%)中3(10%)右3(10%)

17年 左24(92%)中2(8%)右0(0%)

広島・床田“杉内化計画”「腕はムチのように」142勝左腕の脱力投法習得だ

 広島の床田寛樹投手(25)が5日、現巨人2軍投手コーチの杉内俊哉氏(39)のような“脱力投法”習得へ意気込んだ。休日は少年時代からの憧れである杉内氏の投球映像を見ながら、無駄な力を入れないフォームを自身に取り入れていく考え。昨季の反省を踏まえて筋肉量アップも目指し、シーズンへ向けて“杉内化計画”を進める。

 子どもの頃に憧れていた投手を問われると、床田は声を弾ませた。「ダイエー時代の杉内さんですね。フォームもそうですけど、真っすぐがすごい。138キロとかでも空振りが取れる」。幼少期のヒーローはプロ野球選手になった今、同じ左腕として目指すべき理想になった。

ウエートレーニングでは重い重量で負荷を掛け、食事はタンパク質を多く摂取。「去年の夏場以降、最初から『球がいかない』ことが多かった。それをなくせれば。バテる試合を少なくしたい」と昨季の反省を踏まえた体作りにも力を注いでいる。

 1勤1休の練習が続くが「シーズンが始まったら6勤1休とかになる。あまり慣れないように」と自身の練習休日は自宅周辺でインターバル系のメニューを入れ、心肺機能を高めていく考えだ。理想のボディーを手に入れ、杉内氏のような投球フォームを習得できれば、7勝だった昨季以上の活躍が望める。開幕が未定の中、床田は“杉内化計画”を着々と進めていく。

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