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【20191022】広島カープウェブニュースまとめ~侍ジャパン鈴木誠也・田中将大そっくり・會澤翼の金言など

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侍ジャパン鈴木誠也

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カープロスの日々が続いておりますが、とりあえずFA選手の去就がはっきりすれば、来年の2月のキャンプインまで、安寧な心を保てるのですが、早くはっきりさせてください。お願いします。

鈴木誠也・菊池涼介・會澤翼が侍ジャパンの合宿に招集されました。會澤には広島にいてほしかった。

広島カープの試合だけ興味があるので、侍ジャパンの試合とか、オールスター戦とか全く興味がありません。早くカープの試合が見たい!


さて、どちらが勝ってもイラッとする日本シリーズですが、今20:15です。現在、6-2でソフトバンクが勝っています。

ソフトバンクの4連勝を予想しているのですがどうでしょう!?

きょうも、2番から坂本・丸・岡本・阿部がノーヒット、日本シリーズ最初から、ほぼ抑え込まれています。丸に至っては打率 .000です。そうです、日本シリーズノーヒットです。丸は去年に続きソフトバンクにセメントのようにカッチカチに抑え込まれています。ざまあ見ろ!!!

ということで、カープの良かったウェブニュースを集めてみました。

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カープニュース

今日イチ良い記事でした↓

負けの時こそ試される団結力。誠也・會澤、広島にある精神的支柱の頼もしさ

 広島のリーグ3連覇を支えた救援陣の不調は、それを補おうとする若手投手にも試練を与えた。今季は、中村恭、菊池保と中堅組の“新戦力”が台頭しただけでは補い切れず、若ゴイもブルペンの中心となって支えざるを得なかった。そんな酷な状況に寄り添ったのは、先輩投手だけではない。野手の主軸も、当然のようにケアを怠らなかった。
 たとえば、大卒新人の島内颯太郎投手(23)は悩んでいた。150キロ超の直球で押す強気の投球は、不安定な制球によってかき消された。登板機会が減少し始めた7月下旬、語りかけたのは鈴木誠也外野手(25)だった。

 「お前みたいなタイプなら、思い切って腕振ってど真ん中に投げれば大丈夫。腕を振っていたら、抜けた変化球でも対応できない。腕振るだけで全然違うから」

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侍4番候補の鈴木誠也「隙あらば」バントも辞さない

広島鈴木誠也外野手は、熱心にバント練習に取り組んだ。侍ジャパンの4番候補で、稲葉監督から「クリーンアップを打ってもらおうと思っている」と改めて期待されたポイントゲッター。

これまで「みんなに認めてもらって4番を打ちたい」と話している。それでも、他の野手とともに全メニューを消化し、マシンを相手に1球1球ボールを転がした。

一戦必勝の国際試合で、バントが重要な作戦であることはわかっている。「それはもう、やるものだと思ってます。隙あらば、セーフティーバントもやっていきたい」。主軸の仕事は大事な場面で打点を稼ぐことだが、1点をもぎとるためにはバントも辞さない。

侍ジャパンに選ばれたことについては「うれしいですし、シーズンの結果を評価されたと思っているんで、恥じないようにがんばっていきたい」と話した。大舞台で勝利だけを目指す。

広島にマー君加入?田中将大の弟がトレーナーで合流

広島にマー君加入!? マツダスタジアムで秋季練習を行う広島に、ヤンキース田中似のトレーナーが姿を見せた。それもそのはず、田中将大の実弟・雄士さん。何も知らない球団関係者から「マー君に似ているね!」と声をかけられ「弟です」と答えて驚かれる場面もあった。来月行われる秋季キャンプまで広島に同行することになり、この日からチームに合流した。

九里が秋季練習2度目のブルペン投球「感覚を忘れないように」

 広島・九里亜蓮投手が22日、マツダスタジアムで秋季練習2度目のブルペン投球を行った。

 捕手が立った状態で約20球。今季は先発を主に27試合に登板し8勝8敗、防御率3・51だった。「真っすぐとマウンドの感覚を忘れないように。(肩を休めるのは)オフの期間に作れるので」と語った。

侍ジャパン會澤もメニュー消化「コンディションはバッチリ」

広島会沢翼捕手も22日、日本代表1次合宿で軽快にメニューを消化した。

代表入りしている巨人小林、ソフトバンク甲斐が日本シリーズに出場しており、初日から参加した捕手は1人だけ。「コンディションはバッチリです。リーグが違う選手、いっしょにプレーできなかった選手もいるので、コミュニケーションを取りながらやれれば」と意気込んだ。

菊池涼介「和ませたい」侍ジャパン結束へ秋山いじり

広島菊池涼介内野手(29)が22日、サンマリンスタジアム宮崎でスタートした侍ジャパン日本代表の1次合宿で「秋山いじり」を予告した。気心の知れた1学年上の秋山翔吾外野手(31)と絡みながら周囲を和ませ、チーム内のコミュニケーションを円滑にする。11月のプレミア12での優勝を目指し、走攻守だけでなく、ムードメーカーとしても貢献する。鈴木誠也外野手(25)会沢翼捕手(31)も始動した。

菊池涼介は、侍ジャパンで自分のやるべきことを説明した。打って貢献することはもちろん、もう1つ大事な仕事があるという。「秋山いじり」。チーム内のコミュニケーションを円滑にするため、1学年上の好打者と“絡む”ことで、和やかな雰囲気を演出していく。「アッキ(秋山)と僕の絡みを見てほしい。それで和ませていければ」と、いたずらっぽく笑った。

佐々岡新監督、鬼になる、やるぞ強制送還! 秋季Cサバイバル宣言

 広島・佐々岡真司新監督(52)が21日、宮崎県日南市のチーム宿舎で取材に応じ、秋季キャンプ中の広島への強制送還を示唆した。実戦ではアピールを求めつつ、代わり映えしない選手は冷静に見極める方針だ。新体制では明るい雰囲気の中にも厳しい姿勢を打ち出していく。

 佐々岡監督の穏やかな口調に鬼が宿った。秋季キャンプでは最大8試合の紅白戦を実施予定。実戦での内容、結果を踏まえた上で「キャンプ中の入れ替えはないと思うけど、そのまま帰らせるかもしれない」と広島への強制送還を示唆した。

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ドラフト診断~広島編~「即戦力と将来のエース候補をWゲット」

広島は公言した大学No.1投手・森下(明治大)をドラフト会議で単独使命に成功。「これだけでも十分なくらいですよね」と西尾さんも語ったように、広島ファンの安堵はもちろんのこと、他球団のファンから「森下単独は美味しいな…」という声が多く挙がったほどだった。

それに加えて、「3位で鈴木投手が獲れたというのも大きかったと思います。大卒の即戦力投手をうまく当ててきた中、そろそろ高卒の将来のエース候補となる投手も欲しかったというところで、鈴木投手がここまで残っていた。それで言うと、6位の玉村投手もですね。高校生左腕で良いものを持っているだけに、即戦力の森下投手と左右の将来のローテ候補が一気に獲得できたというのは、本当に満点に近いと思います」と高卒投手2名についても高評価。今後に大きな期待を寄せた。

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