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【20190525】11連勝7カード連続勝ち越しで強さ発揮の広島カープ!!巨人戦5連勝!!

広島カープ11連勝

スコア

後半巨人にちょっとだけ追い上げられてヒヤヒヤしたけど、我らが広島カープが貫禄の試合運びで11連勝を達成しました。

活躍した選手はたくさんいたけど、田中広輔がヒット1本ながらも、盗塁と守備で地味ながら大きな貢献をしていたのはうれしい限りです!

相手のミスをキッチリと得点に繋げられたことが、最後の追い上げにも合いながらも勝利に結びけた大きな要因です。

  • ジョンソン7回4失点通算50勝
  • 菊池4号ホームラン!
  • 田中兄の三盗を田中弟がタッチビデオ判定セーフ
  • 田中広輔9回裏ファインプレー
  • 野間タイムリー
  • 西川18試合連続ヒット&タイムリー
  • バティスタ12号ホームラン&猛打賞
  • バティスタ振り逃げから得点につながる
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広島vs巨人戦ハイライト動画

デイリースポーツ

広島が3年ぶりの11連勝。貯金が2桁10に到達し、2位巨人に3差をつけた。巨人戦は1分けを挟んで5連勝となった。

 序盤から猛攻を仕掛けた。二回に鈴木の二塁打をきっかけに、安部の併殺の間に先制。三回には菊池涼が左翼席へ4号ソロを放った。

 四回は1死一、三塁でジョンソンに強攻させる緒方監督の采配も的中。ジョンソンは中前適時打で3点目を加えると、野間も適時二塁打。メルセデスをKO負けした。

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広島カープと巨人の首位攻防戦に向けたニュースまとめ

サンケイスポーツ

巨人は25日、広島戦(東京ドーム)に5-7で敗れ、2連敗。主将の坂本勇人内野手(30)は、危機感を募らせた。

 「チームとして戦うけど、打席やマウンドでは1対1。一人一人が、どうしたらやり返せるか考えてやるしかない」

 好調の主将は、1-7から2点を返して迎えた八回1死2二塁での第4打席で、レグナルトから左中間席中段へ、2戦連発となるリーグトップの16号2ランをほうり込んだ。

日刊スポーツ

赤ヘルの快進撃が止まらない。広島が先発全員の今季最多14安打で巨人に打ち勝ち、3年ぶりの11連勝。

貯金を両リーグ最速で10に乗せた。前夜はクリーンアップの4本塁打競演で圧倒したが、この日は不動の2番、菊池涼介内野手(29)が長打力を発揮し、4号ソロで勝利への流れをつくった。2位巨人には引き分けをはさみ5連勝。今季最大3ゲーム差まで拡大した。

スポニチ

広島のクリス・ジョンソン投手(34)が巨人戦(東京D)で7回0/3を5安打4失点。来日5年目で迎えた登板100試合目を通算50勝で飾った。

これでチームは3年ぶりの11連勝。ジョンソンで始まり、ジョンソンで到達した11連勝で、11連勝中自身3勝目だ。それでも「チームメートがいなければこういう連勝もできない」とジョンソン。「これからもチームと一緒になって、この連勝が続くように頑張っていきたい」と最後まで頼もしかった。

スポーツ報知

広島が今季初の先発全員安打で今季最多14安打と猛爆。2016年6月以来、球団3度目の11連勝を達成した。2位・巨人とのゲーム差は3に拡大した。

緒方孝市監督(51)が勝敗を分けた場面として挙げたのが、9回の守りだった。1死三塁から、代打・阿部に中前に抜けようかという当たりを浴びた。だが、遊撃の田中広輔内野手(29)がハーフライナーにダイビング。

ボールはグラブからこぼれたが、冷静に拾い上げて打者走者を一塁でアウトにした。指揮官は「広輔が良かったね。あの守備は大きかった。ビッグプレーで守り切った」と手放しで絶賛。中崎が続く陽岱鋼を空振り三振に抑えて逃げ切った。

 田中広は「本当はノーバウンドで捕れたら良かった。ただ、抜けていれば1点が入る場面。(アウトにできて)良かったと思います」と笑みを浮かべていた。

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