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これまで何度も党名変えてきたけれど中身は同じの立憲民主党 そろそろ看板の掛け替えをするんですか?

また党名を変えるつもりなのだろうか?立憲民主党の迷走ぶりを見ていると、そんな不安がよぎる。民主党から民進党へ、そして立憲民主党へ。看板を掛け替えるたびに「これで生まれ変わる」と言い続けてきたこの政党だが、党勢は沈むばかりである。国民が求めて...
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欲望の不倫スキャンダルで高市政権の足を引っ張るな 松本文科相は覚悟を見せよ

文科大臣の不倫報道、正直なところ「またか」と溜息が出た。3月12日の衆議院予算委員会で松本洋平文部科学大臣が週刊誌報道について陳謝した。既婚女性との不倫関係があったこと、議員会館の事務所にその女性を招き入れたことが報じられたのである。松本氏...
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中革連顧問・野田佳彦のアメーバブログに見る敗因分析の欠如と中革連の良心・泉健太の的確で正直すぎる苦言

167議席が、たった49議席になった。この数字の重みを野田佳彦氏はどこまで受け止めているのだろうか?2月8日に投開票された衆院選で中道改革連合は歴史的大敗を喫した。立憲民主党出身の議員に限れば、144人からわずか21人へ。もはや壊滅的という...
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高市早苗第105代総理大臣誕生 自民党悲願の憲法改正へ歴史が動き始めた

衆議院本会議場に響いた「高市早苗」という名前その瞬間、日本の政治史に新たな1ページが刻まれた。2月18日、特別国会で行われた首相指名選挙において、高市早苗氏が第105代内閣総理大臣に指名された。日本維新の会との連立政権による第2次高市内閣が...
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中革連の未来は絶望的か?小川淳也新代表に突きつけられた81%の現実

FNNの世論調査で突きつけられた数字はあまりにも残酷だった。中道改革連合の新代表に小川淳也氏が就任したことで「イメージは変わったか」との問いに81%が「変わらない」と回答しているさらに今後については「再び公明と立憲に分かれた方がいい」が52...
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数々の奇行で知られる奥田ふみよがれいわ新選組の新共同代表に就任 まさしくれいわ新選組の断末魔の叫びだろう

「全身火あぶり」「地獄の釜」「悪魔合体」——これは小説の一節ではなく国会議員が公式SNSに投稿した言葉だ。2月17日、れいわ新選組の共同代表に就任した奥田ふみよ参院議員が、Xに意気込みを綴った。その内容が波紋を呼んでいる。就任の心境を「全身...
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自民党総裁時に選挙で3連敗した石破茂が選挙が終わった途端に高市総理への後ろから鉄砲撃ち行動はじめる

相変わらず石破茂が後ろから弾を打ち込みまくる選挙が終わったとたん、自民党内から高市早苗総理の足を引っ張るような発言を繰り返している。CS-TBS番組に出演し、野党である中道改革連合の小川淳也新代表を「畏敬すべき人物」と持ち上げ階猛氏を「ただ...
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高市総理のカタログギフト騒動で見えた野党の分水嶺 泉健太の覚醒と小川淳也の旧態依然

またか、と思った人は少なくないだろう。高市早苗総理が衆院選後、自民党の当選議員315人に約3万円のカタログギフトを贈ったという報道。週刊文春が火をつけテレビが大きく取り上げ野党が一斉に色めき立つ。何度も見てきた光景である。だが今回ちょっと違...
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国際社会の動きを待たずに石油備蓄放出の先手を打つ 高市総理の決断が国民生活を守る

ガソリンスタンドで給油するたびため息が出る。そんな日々が続いていた人も多いのではないだろうか。ガゾリン暫定税率廃止は何だったんだろう?中東情勢の悪化でホルムズ海峡が事実上の封鎖状態に陥り原油価格が急騰。わたしたちの暮らしにじわじわと影響が出...
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日本のリーダー高市総理が倒れる前に 国会のアップデートが急務だと痛感した日

朝9時から夜6時過ぎまで9時間以上も国会の椅子に座り続ける。そんな過酷な日程が日本の総理大臣には当たり前のように課せられている。3月12日、衆院予算委員会での集中審議を終えた高市早苗首相が体調不良で公務を途中で切り上げた。審議が終わっても自...
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