2026-08

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中国・韓国・北朝鮮

日本を「軍国主義」と非難した2週間後にODAをねだる ミャンマー親軍政権の厚顔無恥

たった2週間前に日本を名指し同然で非難した国が、手のひらを返して「お金をください」と言ってきた。これ冗談じゃない。実際に起きたことだ。2026年6月17日、中国とミャンマーは共同声明を発表した。ミャンマー親軍政権の大統領を務めるミンアウンフ...
政治・経済・行政

選挙で惨敗した中道改革連合がクラファンで2000万円 それ本当に”国民のため”ですか?

7時間で2000万円この数字を聞いてすごいと思っただろうか?それとも、なにかがおかしいと感じただろうか。中道改革連合が5月15日クラウドファンディングでの寄付募集をスタートさせた。午前10時の受付開始からわずか15分で200人超が支援。小川...
テレビ・マスコミ

TBS・サンデーモーニング 自分たちの偏向には目をつぶり SNSだけを断罪するいつもの世界線

テレビが正義でSNSは悪。本当にそう言い切れるのだろうか。2026年5月10日放送のTBS「サンデーモーニング」でMCの膳場貴子氏がこう語った。「為政者がメディアを介さず、直接国民に発信する現在の状況」に触れ、「メディアのありようが今、問わ...
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テレビ・マスコミ

高市総理大臣 ぶら下がり34回でも記者会見は同水準 それでもオールドメディアが騒ぐ本当の理由

信頼を失ったのは、いったいどちらなのか。共同通信が配信した記事を読んで、まず頭に浮かんだのがこの問いだった。「高市首相、取材対応は少なく 歴代と比べ、Xでは連日発信」という見出し。なるほど、たしかに数字だけ見れば、ぶら下がり取材の回数は歴代...
中国・韓国・北朝鮮

中国上海で業務用スマホを紛失した原子力規制庁のマヌケ職員 まちがいなく中国のスパイだろう

この職員は一体何をやっているんだ。原子力規制庁の職員が中国・上海で業務用スマートフォンを紛失したというニュースを見て絶句した。しかもそのスマホには、核セキュリティー担当部署の職員名や連絡先など、絶対に漏れてはならない機密情報が入っていたとい...
中国・韓国・北朝鮮

中国400アカウントの反高市工作が完全敗北 中国共産党のSNS分断工作のみっともない実態

よりによって、他国の選挙を裏から操ろうとするなんて。しかも、それが見事に失敗したのだから、もう笑うしかない。日本経済新聞の調査報道が明らかにした事実は、わたしたちの想像以上に生々しかった。2月8日の衆院選に合わせて、約400の中国系アカウン...
テレビ・マスコミ

自民・維新・参政は「こわい日本」? 選挙報道の公平性なしにMBS毎日放送社長謝罪「非常に不適切」

公共の電波で特定の政党を「こわい」とラベリングする。それが許されると本気で思っていたのだろうか。1月22日、毎日放送の情報番組「よんチャンTV」で信じがたい光景が映し出された。衆院選を前にした政党紹介のコーナーで自民党・日本維新の会・参政党...
芸能人

違法薬物事件に関与で俳優・清水尋也容疑者逮捕 激震走る芸能界の今を考察

朝からスマホに飛び込んできた速報に、思わず二度見しちゃった。ニュースアプリの通知をタップすると、そこには俳優の清水尋也容疑者、26歳の逮捕を伝える衝撃の見出しがあったのよ。Xを開けば、すでにTLは「え、マジで?」「信じられない」みたいな言葉...
スポーツ

ミラノコルティナ冬季オリンピック五輪選手村のコンドーム品切れ騒動 アスリートがお土産に渡す相手を真剣に考えてみた

まさか五輪の話題で「コンドーム」がトレンド入りする日が来るとは誰が予想した?ミラノ・コルティナ五輪の選手村で、無料配布されていたコンドーム約1万個が大会半ばで底をついたというのだ。IOCが公式に発表したのだから、これはもう立派な五輪ニュース...
中国・韓国・北朝鮮

チャイナリスクにようやく目を覚ました企業たち 団塊世代じいさんの中国幻想が招いた30年の遅れ

関西企業の3割が中国依存からの脱却を検討し始めた。東京商工リサーチの調査結果を見て、わたしは「遅すぎる」と感じたのが正直なところだ。高市早苗総理の台湾有事に関する国会答弁を契機に、ようやく日本企業が動き出した。大企業の55%が調達面での中国...
中国・韓国・北朝鮮

中国の正常な操作という詭弁 中国軍戦闘機レーダー照射が示す重大な脅威

中国軍機が日本の自衛隊機にレーダー照射を行った―この事実を「正常な操作」と言い切る中国政府の姿勢にわたしは強い危機感を覚える。それは単なる言葉のすり替えではなく、国際社会における安全保障の原則を根底から揺るがす危険な主張だからだ。小泉進次郎...
中国・韓国・北朝鮮

中国の軍事威嚇が止まらない 台湾頼清徳総統の決意表明が問う日本の覚悟

新年早々、台湾海峡から聞こえてきた言葉に、わたしは背筋が伸びる思いがした。頼清徳総統が1月1日に発表した新年談話。その内容は、まさに危機に直面する民主主義国家の指導者として、覚悟を示すものだったからだ。「中国の深刻な軍事的野心に直面し、台湾...
社会問題

モンチッチ50年の重みVSラブブ1年で人気失速の軽さ 投機バブルの末路が示す日本玩具文化の底力

投機バブルで彩られた束の間の輝き中国発のキャラクター「ラブブ」を手がける泡泡瑪特(ポップマート)の株価が急落している。2024年12月29日までに8月のピークから4割超も下落したというのだ。希少性を売りに投機的な取引で盛り上がったものの、供...
社会問題

aespaのニンニン紅白辞退 それでもなお残り3人出場を強行するNHKの判断は公共放送の原則を踏みにじる暴挙だ

大みそかのわずか2日前に発表された衝撃的なニュース。韓国発の4人組ガールズグループaespaがニンニンのインフルエンザ感染により3人での紅白歌合戦出場を強行するという。この判断に、わたしは公共放送NHKの姿勢に強い疑問を感じざるを得ない。な...
芸能人

米倉涼子麻薬取締法違反書類送検報道が突きつける推定無罪の原則と男選びの重さと男運

国民的女優の米倉涼子さんが麻薬取締法違反容疑で書類送検されたという報道に、きょう日本中が騒然となった。しかしこの報道、冷静に見る必要がある。関東信越厚生局麻薬取締部が2025年夏頃に家宅捜索を実施し、アルゼンチン国籍の男性との共同所持の疑い...
政治・経済・行政

公明党・斉藤代表が中国の告げ口外交を称賛 レーダー照射の被害国なのに高市総理を批判する異常事態

信じられない発言が飛び出した!公明党の斉藤鉄夫代表が、中国によるレーダー照射問題について「王毅外相が世界各国を回って立場の理解を求めている」と中国の外交活動を評価し、「日本は努力が足らないのでは」と自国を批判した。加害国の外交を評価し被害国...
政治・経済・行政

岡田克也の「国民の感情をコントロールしていかないと」 中共の代弁者として日本の民主主義の根幹を揺るがす上から目線の危うさ

「国民の感情をコントロールしていかないと」この一言を聞いた瞬間、わたしは背筋が凍る思いがした。12月21日のNHK「日曜討論」で、立憲民主党の岡田克也元外相が放ったこの発言は、民主主義国家の政治家として決して口にしてはならないものだ。高市早...
テレビ・マスコミ

【動画あり】選挙直前にオールドメディアの露骨すぎる偏向報道 MBSが垂れ流した「怖い日本」という悪質レッテル

公共の電波で「怖い政党」と名指しする~これが報道と呼べるのだろうか?1月21日、MBSの情報番組「よんチャンTV」で信じがたい光景が放送された。自民党、日本維新の会、参政党を「強くて、まわりからこわいと思われる日本」を目指す政党と分類。一方...
政治・経済・行政

被団協のダブスタ・ポジショントーク きのこ雲ランプaespa紅白出場でNHKは公共放送の使命を放棄した

10万人の声が1億2000万人の命を危険に晒している。日本原水爆被害者団体協議会、通称・被団協。この組織のダブルスタンダードぶりには、もはや開いた口が塞がらない。首相官邸筋が核兵器保有の必要性に言及すれば即座に抗議声明を出す。だが、韓国アイ...
中国・韓国・北朝鮮

中国共産党に忠誠を誓うメイリアほか日本人歌手・俳優が象徴する悲しき現実

12月19日、中国駐日本大使館の五星紅旗の前で満面の笑みを浮かべる日本人女性がいた。その姿をわざわざSNSで全世界に発信したのである。この行動の政治的意味を、わたしたちは見過ごしてはならない。歌手のメイリアさんが中国のSNS「Weibo」に...
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