2026-08

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政治・経済・行政

靖国参拝に対し毎年同じ中韓におもねる質問しかしないオールドメディア いい加減にしろ!

きょうわたしが心から感じたこと、それは日本の魂が試されているような出来事でした。毎年この時期、金太郎飴のように同じ報道が繰り返され、わたしはもう辟易している。終戦の日の15日、自民党の保守団結の会の皆さんが靖国神社に参拝されました。顧問の高...
中国・韓国・北朝鮮

橋下徹の民泊特区推進の尻拭いは大阪府民がする かわいそすぎるよ大阪のちびっこたち!?

わたしはもう、こんなニュースを見ると心がざわついて仕方ないんです。橋下徹さんがテレビで何度も謝罪したって、本当に心から反省してるのかしらね。中国の罠に引っかかった始まり2010年、大阪府知事だった橋下さんが中国に行ったあたりから、すべてがお...
事件・事故

フェラーリ納車投稿など承認欲求が招いた破滅 キラキラインフルエンサー宮崎麗果1億5千万円脱税の実態

SNSで煌びやかな生活を見せびらかす代償は、あまりにも大きかった。12月25日、東京地検特捜部がインフルエンサー宮崎麗果こと黒木麗香被告を法人税法違反などで在宅起訴した。脱税額は約1億5700万円。架空の業務委託費を計上し、3年間で約4億9...
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政治・経済・行政

特定技能・育成就労という移民政策 123万人の受け入れ上限案 働き方改革で日本人の雇用は制限?

123万人ちなみに、さいたま市の人口は124万人だ。この数字を聞いて、何を感じただろうか?政府が12月23日に示した外国人労働者の受け入れ上限案は2028年度末までに特定技能と育成就労制度で合計123万1900人にのぼる。人手不足の解消が目...
テレビ・マスコミ

新年早々の東京新聞特別報道部長が虚偽記事で大炎上 偽情報批判する側が捏造とは?

新年の幕開けからオールドメディアと揶揄される報道機関が信じられないミスを犯した東京新聞の西田義洋特別報道部長が1月1日に寄稿した新年コラムが、大炎上している。「中国なにするものぞ」「進め一億火の玉だ」「日本国民よ特攻隊になれ」といった言葉が...
政治・経済・行政

若者支持率ゼロ%の衝撃 シルバー政党立憲民主党が直面する深刻な世代間格差

18歳から29歳までの支持率がゼロパーセント!この数字が物語るのは、立憲民主党の危機的状況である。高市早苗内閣が発足以降、安定した高支持率を維持し、若い世代から「サナ活」というムーブメントまで生まれている今、野党第一党である立民の惨状は目を...
政治・経済・行政

立憲民主党・泉健太 SNSで何でも批判の人を冷笑するも自らの党は国会で揚げ足取り三昧のブーメラン

鏡を見てほしい、心からそう思った。立憲民主党の泉健太前代表が2026年の元日、新年のあいさつをXに投稿した。「日本を伸ばすために頑張る」という至って普通の内容。ところが、その投稿に批判的なコメントが寄せられると、泉氏は同日夜に異例の反論を展...
政治・経済・行政

脳内お花畑な小西洋之 世界が憲法9条を導入で戦争根絶!? おまえは床に落ちたカボチャの天ぷらでも喰ってろ!

「世界中が憲法9条を導入すれば戦争根絶」—小西洋之議員の"お花畑思想"に唖然立憲民主党の小西洋之参院議員が12月30日、自身のXで驚くべき投稿を行った。「世界の国々が憲法9条を導入すれば人類は未来永劫に戦争を根絶できる」というのだ。グテーレ...
テレビ・マスコミ

【老害】元朝日記者・佐藤章が中国共産党のプロパガンダ丸呑みで内閣総辞職と妄言爆発 ジャーナリズムはどこへ消えた?

「内閣総辞職」って、何を根拠に言っているのか。佐藤章氏の一連のポストを見て、わたしは本気で不安になった。元朝日新聞記者という肩書きを持つ人が、中国側の音声データをそのまま鵜呑みにして大騒ぎしている。12月9日夜に中国国営メディアが公開した音...
政治・経済・行政

内閣不信任案提出見送り 立憲民主党・ヘタレ野田さん野党第一党の看板を返上したらどうですか?

また立憲民主党が逃げた!あり得ないヘタレっぷり!野田佳彦代表は12日の記者会見で、臨時国会での内閣不信任決議案の提出を見送ると表明したのだ。その理由が「高市政権の功罪を評価する段階ではない」だという。呆れてものが言えない。6月に続き、今回で...
国際問題

人権を守れと言いながらアジア人差別のつり目ポーズを頭痛で済ますレイシスト国家・フィンランドの欺瞞

12月10日世界人権デーに駐日フィンランド大使館がXに投稿した。「人権は自由 平等 そして正義の基盤です 立ち上がり 声を上げましょう 人権を守りましょう」その同じ日、自国のミス・フィンランドがアジア人差別でタイトルをはく奪されたばかりだと...
政治・経済・行政

旧姓使用拡大に反発する芳野連合会長 選択的夫婦別姓へのこだわりは誰のためか?

連合が説明を求める権利はどこにあるのか?政府の旧姓通称使用法制化に対して連合の芳野会長が「何の説明もなく認められない」と反発した。この発言を聞いて強い違和感を覚えた。そもそも政府は、特定の利益団体に対して政策の事前説明をする義務などないので...
中国・韓国・北朝鮮

上野の双子パンダ返還 50年ぶりの空白期はパンダに頼らない日中外交構築のチャンス!

約50年ぶりに日本からパンダがいなくなる。上野動物園の双子シャオシャオとレイレイが来年1月下旬に中国へ返還され、国内飼育はゼロになる。寂しい話だと感じる人も多いかもしれない。でも、これは日本にとって間違いなくチャンスだ。高市早苗首相の台湾有...
国際問題

南米で激化するアメリカ・トランプ大統領による軍事圧力 モンロー主義復活が示す新たな世界秩序

トランプ政権がベネズエラへの地上攻撃を警告し米国民に「直ちに」退避するよう勧告した。これは単なる脅しではない、本気の軍事介入の予告である。南米ベネズエラをめぐる情勢が、いよいよ危険水域に入ってきた。米国務省が渡航リスクを最高レベルの「レベル...
中国・韓国・北朝鮮

不動産登記で国籍記入必須化 中国人に1674件の国土を静かに奪われた後の遅すぎた政府対応

わたしたちの国土が音もなく外国人の手に渡っている。しかも、その半数近くが中国人によるものだという事実を国民は知っているだろうか?5割が中国という衝撃の数字12月16日、政府が発表した調査結果は衝撃的だった。安全保障上重要な施設周辺で、外国人...
事件・事故

民主主義の根幹を揺るがし銃弾で人を撃ち抜いた山上徹也が控訴 同情論に流されてはならない理由

あの日から2年半以上が経ったいまもわたしの胸には深い傷が残っている。2022年7月8日、奈良市の近鉄大和西大寺駅前。参院選の応援演説中だった安倍晋三元総理が手製のパイプ銃で撃たれて命を落とす。民主主義の根幹である選挙活動の最中に起きた前代未...
政治・経済・行政

スパイ防止法も理解せずツッコミ所満載の国会質問で旧姓通称使用法制化に反対する立憲民主党・米山隆一

12月18日の衆院法務委員会で、立憲民主党の米山隆一氏が旧姓通称使用法制化に反対する質問を行った。その理由が「スパイ活動の際に問題になる」というものだ。最初にこのニュースを見た時「アホか!」のひと言しか思い浮かばなかった。既に存在する複数の...
国際問題

米議会の超党派日本支持を決議声明 日本のマスゴミと野党が隠したかった真実

わたしたちは騙されていたのかもしれない。11月25日のトランプ大統領との電話会談後、テレビも新聞もXも「高市総理が叱られた」「日中問題で懸念を示された」と大騒ぎだった。ところが12月に入ってアメリカ議会が出した答えは、まったく逆のものだった...
政治・経済・行政

これまで何度も党名変えてきたけれど中身は同じの立憲民主党 そろそろ看板の掛け替えをするんですか?

また党名を変えるつもりなのだろうか?立憲民主党の迷走ぶりを見ていると、そんな不安がよぎる。民主党から民進党へ、そして立憲民主党へ。看板を掛け替えるたびに「これで生まれ変わる」と言い続けてきたこの政党だが、党勢は沈むばかりである。国民が求めて...
テレビ・マスコミ

オフレコ破り報道でメディアリテラシー崩壊 国益を下げる共同通信 その報道姿勢は罠そのものである

信頼を裏切り国を危うくする。報道機関がそんな存在になっていいのだろうか。12月18日夜、共同通信は首相官邸の安全保障担当幹部が「私は核を持つべきだと思っている」と発言したと報じた。この発言はオフレコを前提にした非公式取材の場で出たものである...
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