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大瀬良マエケンシュート・長野ホームラン・田中広輔4安打・ドラフト4位韮澤雄也・鈴木誠也高校球児にエール

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ハイタッチするカープ選手

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広島カープネット


「早く野球開幕しないかな~」ここのところ毎日口に出す言葉です。

どうやら6月19日開幕で決まりそうですが、無観客でいくみたいですね。なんだかなぁ~

さらに、開幕して2カードは東京でやるとか言ってます。なんやそれって感じです。

カープは、今シーズン売り切った観戦チケットは、すべて払い戻しになる可能性が高くなってきました。

2月3月のチケット獲得大戦争は何だったのだろう?? 時間を返してくれといいたいところですが、プロ野球自体が緊急事態なのでしょうがないですね。7月8月9月と1試合づつチケットを購入してるんですが、返金処理ですね。(;´д`)トホホ…

しかし、カープは全体練習も始まり、カープファンもマツダスタジアムで観戦したりと、徐々に開幕が近づいた気がします。

開幕までしっかりコンディションを調整して、頑張れ!カープ!

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鈴木誠也ザバス

カープニュース

広島・大瀬良、マエケンシュート「シーズンで困ったときに使いたい」

 広島・大瀬良大地投手(28)が22日、マツダスタジアムで実戦形式でのフリー打撃に登板した。元広島の前田健太投手(32)=現ツインズ=からオンライン指導を受けたシュートを試すなど打者14人に42球を投げ、安打性は5。最短6月19日を目指す開幕戦での先発が有力視されるエースは「何も問題なく調整ができている」と手応えを口にした。

 14人目、最後の打者・堂林をボテボテの二ゴロに打ち取ると、手応え十分に満面の笑みだ。大瀬良が、師匠のマエケン直伝のシュートを解禁して自画自賛した。

 「右打者に対して初めて投げた。もっと厳しくいかないといけないが、思っていたよりびっくりしていた。シーズンで困ったときに使いたい」

 正午過ぎの実戦形式のフリー打撃に登板。九里とペアを組み、1セット20球を、交互に2セット繰り返した。左打者の田中広、安部、野間、そして右打者の堂林にはシュートを試すなど、打者14人に対し、42球を投げて安打性5にまとめた。

広島・長野 2か月ぶり実戦で豪快な一発「まぐれです」

 広島・長野久義外野手(35)が快音連発で好調アピールだ。22日、マツダスタジアムでのチーム練習では実戦形式のシート打撃が行われた。野手陣にとっては約2か月ぶりの投手との対決となったが、そこで存在感を発揮したのが長野だ。

 第2打席で大瀬良から右中間への二塁打を放つと、左腕・塹江との対戦となった第4打席には左翼2階席へ飛び込む豪快な一発。4打数2安打をマークした背番号5は「まぐれです。(上本)崇司にインサイドアウトというアドバイスをもらっていた。それがしっかりできたのでいい形で打てました」と後輩の上本崇司内野手(29)への感謝の言葉を並べた。ただし、当の上本は「そんなことないですよ…」と助言自体を否定。2人が謙遜し合っているのか、勘違いなのか…。

 いずれにせよ、長野の打撃好調に変わりはないようで4打席とも初球からフルスイングと“らしさ”全開の内容を朝山打撃コーチも「打って仕掛けていくタイプ。良さが出ていたと思う」と高評価していた。

広輔4安打!菊池&長野柵越え!カープ快音連発2カ月ぶり実戦形式で

 広島は22日、マツダスタジアムでチーム練習を行い、実戦を想定した打撃練習に取り組んだ。生きた球を打つのは3月25日・ヤクルトとの練習試合以来。田中広輔内野手(30)が安打性の打球を4本放ち、長野久義外野手(35)と菊池涼介内野手(30)がそれぞれ柵越え。主力野手がブランクを感じさせないスイングで快音を響かせた。

 2班に分かれて行われた実戦を想定した打撃練習。大瀬良、九里らと対峙(たいじ)し、存在感を示したのは田中広だ。第1打席で開幕投手に内定している右腕の直球を中前へはじき返すと、4打席目は塹江の速球を完璧に捉え左中間を真っ二つに破った。

 「しっかりとした形で振れた。実戦がなくても意識しながら打撃練習をしてきた」。緩急にタイミングを狂わされることなく、3投手から4打席で安打性の当たりは4本。全て中堅から左翼方向と本来のスタイルだった。

 昨年8月に手術を受けた右膝は万全。1勤1休での練習期間ではグリップの位置を下げて構えるなど、引き出しを増やすことに取り組んだ。

カープ・ドラフト4位の韮澤雄也が初のキャンプで体感した球界トップクラスの守備

埼玉の名門・花咲徳栄高からドラフト4位でカープに入団した韮澤。高校時代まで任されていたショートのポジションには、田中広輔、小園海斗など、高い実力を持つ先輩選手たちがひしめている。高い壁を乗り越えようと日々汗を流す若鯉の素顔を紹介する。

広島鈴木誠也「3年間無駄にならない」球児にエール

広島鈴木誠也外野手が夏の甲子園中止を受け、高校球児にエールを送った。自身は二松学舎大付3年時は東東京大会準々決勝で敗退。

「3年間かけてやってきたことは無駄にはならない。なってしまったことを考えても変わらない。今から大会を求めても返ってこない。これから先のステージで活躍するために頑張ってほしい」。言葉を選びながらも、前を向く姿勢を願った。

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