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素人丸出しで「2番・誠也」を推す氏原英明氏カープの取材不足を露呈する。記事を書くのは高校野球だけにしていただきたい!!

この記事は約7分で読めます。

鈴木誠也

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高校野球の書籍『甲子園という病』の著者でフリーのスポーツジャーナリストの氏原英明氏が、広島カープの今シーズンの打順について、素人丸出しというか、スポーツ新聞さえも読んでいないと思われる、妄想記事を書いている。

一応、個人の人格攻撃をしなければ何を書いても自由なんだけど、自由ということは批判も受け入れるということです。自由は不自由やで~~~

記事のタイトルだが、カープのことが何もわかっていない頓珍漢なタイトルだ。

『2020年広島の「理想」のオーダーは?タナ・キク時代の終焉は「2番・誠也」で打開。「5番・會澤」で得点力アップも』

まず、「タナ・キク時代の終焉」 いやいや、新選手会長田中広輔は、タナ・キク復活をモチベーションにトレーニングしてるんだけど! ウェブニュースもチェックしていないのか!?

それから、「2番・誠也」に至っては、失笑噴飯ものでしょう。朝山コーチは「4番・誠也」を断言しています。

来季より一軍の打撃コーチに就任する朝山東洋氏は、来季の理想の打順を聞かれて、答えたのは「4番・鈴木誠也」のみ。「ここは絶対変えたくない。あえて加えるなら“6番・會澤翼”。思い描くオーダーはあるが、全て言ってしうまうと選手のモチベーションに関わるので」と気遣う。

~広島ホームテレビ「フロントドア」より

しかも、記事の写真の鈴木誠也の背番号が「51」の写真使ってるし。日本の4番だよ、失礼な!

松山に関しても、取材不足は否めないし、まだ見たこともないピレラを4番とか舐めてんのか!

氏原英明氏は、高校野球の記事に関しては、いい記事書くんだけどね~

プロ野球の記事に関しては…

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問題の記事はこちら

 キャンプインまであと半月。この時期の楽しみといえば、今季の布陣を夢想することだろう。どうすれば、チームのポテンシャルを最大限に引き出せるのか。ここでは、現在の戦力を分析し、得点力向上が見込める「最良のオーダー」を考察する。~分析できてないし!?

 昨季、突然の不調に陥った田中広輔の影響から、打線は大きな改革が必要になりそうだ。

 レギュラー争いから整理すると、捕手の會澤翼、一塁手の松山竜平、二塁手の菊池涼介、外野手の西川龍馬、鈴木誠也は確定している。他のポジションの定位置争いは、新外国人のピレラの力量が大きく左右するだろう。

 彼が三塁手として起用の目処が立つなら三塁は埋まり、遊撃手は田中、外野は中堅に西川が入って、左翼は野間と坂倉将吾の争いとなる。一方、ピレラを外野に回すことになった場合、三塁のポジションが空き、安部友裕、堂林翔太らにもチャンスは生まれる。

 これらを鑑みた上でスタメンを組んでいくと、1番には昨季プロ野球記録となる4カード連続で先頭打者アーチを放つなど適性を見せた、西川を据えたい。年間を通してリードオフとしての責任を負わせれば、さらなる活躍を見せてくれるかもしれない。2番はシーズン終盤から3番だった鈴木誠也を起用、以下、松山竜、ビレラ、會澤という形だ。

 全体的に安定感に欠ける打線のため、上位打線に強力な布陣を敷き、中・下位は復活と台頭に期待するという算段だ。

1(中)△西川龍馬
2(右) 鈴木誠也
3(一)△松山竜平
4(三) ピレラ
5(捕) 會澤翼
6(二) 菊池涼介
7(左)△坂倉将吾
8(遊)△田中広輔
9(投) ──
※△は左打ち

 この打線の肝となるのは5番の會澤翼だ。~會澤は6番じゃ

 現在の広島打線に3連覇していた頃の迫力がないのは、田中の不調によるところが大きい。田中が出塁できないために、打って出ることにしか期待が持てない菊池への負担がかかり、打線の手詰まり感を強くしていた。

 この2人を下位に回せば、得点圏打率リーグトップを誇る會澤の打順を上げられる。ピレラのレギュラー起用が大前提となっているものの、この打線ではそれほど4番に重責を求めていない。1~3番で1得点を上げる理想の形ができれば、4番は比較的プレッシャーがない状態で打席に立てるし、仮にピレラが倒れたとしても、5番に待っているのは勝負強い會澤だ。

 もっとも、6番以降に期待がないわけではない。

 メジャー移籍が叶わなかったことで反骨芯が芽生えているはずの菊池涼介、打の評価が高い坂倉の6・7番コンビは意外性十分。実績のある田中が8番となると、プライドも傷つくだろうが、ゴールデンルーキー小園海斗と競争させて発奮を促したい。

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氏原英明氏のプロフィール

1977年ブラジル生まれ。奈良大学を卒業後、地方新聞社でのアルバイト勤務を経て、フリー活動を開始。高校野球を中心に活動を続けるが、野球を通じた人間性、人生観を伝え続け、Numberのほかに野球専門誌で活躍。WEBの世界でも「人間力×高校野球」(高校野球情報.com)と題したコラムを連載している。最新刊は2018年夏に上梓された『甲子園という病』(新潮新書)。長年にわたる甲子園取材の知見を凝縮した筆者渾身の一冊としてスポーツジャーナリズム界を超えて話題に。

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カープファンの辛辣な反応は

もういろいろとメチャクチャだな
鈴木の2番なんて完全にメジャーかぶれした人の考えだし
バントのうまい菊池の6番なんて中途半端すぎて考えられない
松山のファーストだって確定じゃない
坂倉なんてまだまだスタメン争いレベルでもないし
ピレラは長距離砲じゃないから4番には不向き

理想どころか素人でもこれはダメだというオーダーだな

ありえない妄想記事
コーチ陣含め本人も4番を明言してる鈴木誠也をズラして4番にピレラって…
もしピレラが外れたらどうするんだよ
龍馬誠也を並べたいのは分かるがどちらも動かせない
特に西川は他の打順と比較して1番出場でのops.893とズバ抜けてる
やはり既存戦力の復活か新戦力の台頭で2,3番を埋めなくてはいけない

誠也の写真が51番の頃のものだという時点でダメだな。
取材せず、使い回している感がするし、記事もやはりいい加減なんだろうと思ってしまう。

これはひどい。現状キャンプを順調に送れば誠也・会沢・西川・菊池はポジションを確約されていると思うが後は流動的で競争だと思う。

これまた奇想天外なご意見ですな。
人の数だけ意見があるのだからもっともなんだが、鈴木誠也2番起用は、現在のカープではちょっと難しいだろう。
自分は1番西川も疑問で、昨季は田中広輔の極度の不調と野間のだらしなさで仕方なくの策であったと思う。
西川は打率のわりに出塁率が低い。つまりあまり四球を選べない打者なので1番起用はどうかと思う。本来は6番あたりに置きたい打者だが、鈴木誠也への警戒を考えると3番打者がいいような気がする。

すごく素人っぽい。
トラウトを2番に置いているエンジェルスの打線がどの程度のものかを考えてみれば分かりやすい。
いずれにしても、鈴木誠也以外の打者の出来は大切になるのは確か。西川、会沢、松山、長野、ピレラらが中軸として機能できるか。小園、坂倉、三好、曽根、宇草らの中から新たな戦力となる打者が出てくるか。注目したい。

久々にぶっ飛んでる記事を見たな(笑)
未知数のピレラを4番に推す理由が分からない。
ピレラは6番くらいでメヒア・安部・堂林と競争させるのが妥当なのでは?
個人的には野間が1番で打てて出塁率を上げてくれれば
西川を3番にできるのかなと思った。
4番鈴木誠也は誰も異論はないでしょ。

書くのは自由だと思うけど
あまりにも現実離れしてると感じます。
夢のないオーダー。

バックアップメンバーも
調子を上げて柔軟に組み替えれば
厚いオーダーになると思ってます。

これ、おそらく誰もが思う最悪のオーダーじゃないかな
6番以下がまったく機能しなくなる可能性が高いうえに、上位のつながりもなさそう

いまだに2番最強論被れのバカ記者がいるんだな。
2番最強論ってのは絶対確実安心の4番がいて初めて成り立つ。
そりゃ魅力だけどな。
加えて6番7番に15発は打てるのが持て余し気味にいる場合な。
最近はどこも8人揃わんだろ。

この打順は面白いですね(^^)
きっとカープファンの方では誰も考えないオーダーでしょう(^^)
そこも含めてこの時期はいろいろ想像できるので楽しいです!

あまりにも野球と言うものが分かってない奴の記事。期待して読んで単に時間を無駄にしたし、呆れた感が強い。

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