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鈴木誠也、なる早でメジャー移籍明言!!&チーム堂林いろいろまとめ

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チーム堂林

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ここ最近はチーム堂林の話題ばかりですね。昨晩はとうとう全国ネット悪魔のNHKのスポーツコーナーで鈴木誠也の特集をやっていました。

インタビューを見ていたんですが、何と言うか鈴木誠也は大人になってしまいましたね。結婚もしたし、どこか遠くに行ってしまった気がするのは、私だけでしょうか。

独り立ちということで、それはそれでいいんですけどね。

鈴木誠也は今シーズン終了後メジャー移籍する可能性があるので、チーム堂林でキャンプをやっている選手は、この時間がとても貴重で大切な時間だと思います。

昨晩のインタビューでも、メジャー挑戦の時期をしきりに「早い段階で」と、強調していました。鈴木誠也は子供が好きなので、早くアメリカに行って種付けしたいのでしょう。妄想です。

カープファンとしては、鈴木誠也が抜けるということは、丸以上に大打撃ですが、メジャーで大暴れする誠也を早く見たい気持ちもあるはずです。

なにはともあれ、最低でもリーグ優勝しないと始まりません。

個人的な大きな夢としては、打点・ホームラン・出塁率のタイトル&トリプルスリー達成したうえで日本一を奪取して、5年60億でヤンキースに移籍です。

決して不可能ではありません。日本が誇る5ツールプレーヤー、それが鈴木誠也です。もしかしたら夢以上、予想以上の成績を残すこともあり得ます。

プロ野球の開幕が待ち遠しくてたまりません。

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チーム堂林ニュースまとめ

チーム堂林には、食トレーナーとして、セレッソ大阪寮母・村野明子さんが帯同しているんですね。さすが鈴木誠也、ちゃんと金かけてるわ~

チーム堂林

広島・鈴木誠也後輩に“激辛エール”「甘い世界ではない」愛妻が見守る自主トレで

 広島の鈴木誠也外野手(25)が11日、宮崎県内で自主トレを公開し、若鯉に“辛口エール”を送った。年下の選手が定位置を奪えていないチーム状況を踏まえ、プロの世界を勝ち抜くためには高い意識を持たなければいけないことを熱弁。昨季首位打者に輝いた鯉の主砲も、危機感を持って臨む2020年。V奪回のために自らが先頭に立ち、チームを引っ張る。

 18歳の頃から死に物狂いで過ごしてきただけに、口を突くのは若手への物足りなさだ。「どちらかというと、今の子たちは遅いというか、ゆっくりゆっくりやっている感じが見える。そういうことをやっていると『消えてしまうよ』と伝えたい。そんな甘い世界ではないですし」と高い意識を求めた。

 宮崎での自主トレは6日から20日まで野間や年下の曽根、永井と行われ、この日は昨年8月に結婚した愛理夫人も見守る中、ノックや打撃練習で汗を流した。個人的な目標は「結果ではなく、それまでのアプローチを完璧にできれば。結果は後から付いてくる」と鈴木。欲するのは高いプロ意識。若鯉たちの模範となり、さらなる高みを目指す。

広島・誠也 背中で引っ張る!男気25歳 黒田&新井の道 レジェンドのイズム継承

 「プレーや練習とか、いろんなところでしっかりできていれば、それを見た後輩たちもやってくれると思う。僕は黒田さん、新井さんの姿を見てしっかりやって来られた」

 15年に復帰した黒田、新井両氏が精神的支柱となって翌16年に25年ぶりのリーグ優勝。18年まで3連覇を成し遂げた。今回の自主トレには曽根、永井の後輩が同行。大先輩の背中から学んだことを伝える立場に変わった。

 「優勝している時は、自分のことだけを考えている選手は少なかった。チームのためにやった方が個人の成績も良くなると思っている。去年、丸さん、新井さんと2人のレギュラーが抜けた。新しく入る選手が自分のことだけを考えていたら正直厳しい」

広島・鈴木誠也が徹するチームファースト

広島・鈴木誠也外野手(25)が新境地を見せている。11日に宮崎・串間市内での自主トレを公開。午前はランニングやキャッチボール、午後からは打撃練習で汗を流し「今年は五輪もありますし楽しみのほうが強い。けがをしない体づくりをしていきたい」と抱負を口にした。

 今年は赤ヘルの4番だけでなく“もの言い役”としても期待されている。チームの勝利を最優先にする鈴木誠は、この日「自分の成績が悪ければ給料とかも落ちるので難しいが、それでもチームのためにやったほうが僕は成績がよくなると思っている。新しく入ってくるレギュラーの選手が自分のこと(だけ)を考えていたら正直厳しいと思う」とV奪還に向けてチーム打撃に徹することを呼び掛けた。

広島・曽根&永井「誠也塾」で開花だ!打撃向上へ試行錯誤

 広島・曽根海成内野手(24)と永井敦士外野手(21)が「誠也塾」で打撃開花を期した。宮崎県串間市内での鈴木誠との合同自主トレに参加し、助言を受けながら試行錯誤を続ける日々だ。

 高卒3年目を迎える永井は鈴木誠と同じ二松学舎大付出身で、右打ち外野手という共通項を持つ。昨オフは同行を志願して許可されなかった。「いまでもフォームを変えたり、誠也さんは知識が多い。股関節の使い方まで教えてもらえる」。昨季は2軍で打率・250。いまだ1軍出場はなく、「入団する時に誠也さんから“1年目から出られるようにしないとすぐクビになる”と言われた。今年は1度でも1軍に出ないとやばい」と収穫を持ち帰ろうと必死だ。

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