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【20190514】ヤクルト戦 誠也アツが激おこでも3連勝貯金2『令和王者広島』

鈴木誠也怒る

きのうの試合は、前半シーソーゲームで後半は中継ぎ投手陣が無失点で抑え、攻撃は中押し・ダメ押しと得点し、9回は中崎劇場でハラハラして勝利で終わるという幕の内弁当ような流れでした。

8回には、鈴木誠也がデッドボールをお尻に受けて激怒。會澤翼も続いて頭付近に投げられて激怒。まあ、衣笠さん世代の人はそこまで怒らなくてもいいじゃないのと思ってるだろうが、気合が前面に出ていいのかな!?!? よくわかりません。

この試合のなかで一番衝撃を受けたのが、7回の鈴木誠也のショートへ打ったらツーベースヒットになった場面です。

なんか見てはいけないものを見た感じでした。鈴木誠也の躊躇しないえげつない走塁はなんなんだ!? 常に次の塁を狙う姿勢をあれだけ高次元で体現していれば、近い将来とんでもない打者に成長すると感じた場面でした。

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スポーツ報知が広島カープを褒める?

広島カープの天敵・スポーツ報知が我らが広島カープをちょっとだけ褒めていた。
以下引用

“令和の王者”広島が首位・巨人に2差まで迫った。二転三転したシーソーゲームは、3―4の5回2死一、三塁、鈴木の三ゴロが敵失を誘って同点に追いつくと、なお2死満塁から会沢が決勝の押し出し四球で“四転”。続く安部が中前へ2点打を運んで勝負をつけた。

【写真】“美人すぎる売り子”が際どいビキニで悩殺!

 改元した5月1日以降、リーグトップの8勝3敗1分け。平成31年中に最大8まで膨らんだ借金もすっかり完済し、令和2度目の3連勝で貯金を今季最多の「2」に積み立てた。殊勲の安部は「覇気を出して何とか食らいついていきました」と声を弾ませた。

 試合運びにも昨季までの“らしさ”が戻ってきた。2試合連続の今季最多タイ13安打で9得点と爆発。前日まではリーグワーストの1試合平均3・50得点の打戦を、リーグトップの防御率3・19を誇る投手陣がおんぶに抱っこの構図だった。だがこの日は、先発・野村が4回持たず4失点でKOされても、打線が爆発し続けた。緒方監督も「きょうは打線。下位打線が勝負強い打撃を見せてくれた。今のクリーンアップなら、かえせる確率が高くなる」と、終始つながりを見せた野手陣をたたえた。

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